"小学校の担任の先生から卒業の時に貰った色紙

○○へ
自分が嫌になったら
成長していると思いなさい
厳しい反省が自分を育てる

今でも大事に持ってます。心の支えです。"

小学校の担任の先生から卒業の時に貰った色紙:ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd (via ag107)

(tokunoribenから)

"サッカーの本質は「いつ、どこに、なぜパスをするか」です。"

「中学3年生の小野伸二には1億円の価値があった」 W杯で惨敗した日本代表に足りなかったものとは | Lee’s Words 李国秀オフィシャルブログ (via a2onaka)

(tokunoribenから)

"スポーツ用品販売の「アルペン」の例
週休3日制を全店舗に導入している
ただし、3日のうち1日はスポーツに当てるのがルールで、生きた知識を仕入れて顧客に伝えることを大事にしている"

仕事で成長するには『公私混同』が重要らしい - NAVER まとめ (via takadat)

(bo-rudeから)

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『毎月新聞』(佐藤雅彦著/中央公論新社)という本のなかに、こんな文章があります。
15年くらい前に書かれたものです。
僕は、ネットが嫌になったとき、これを読み返すようにしているのです。

 故郷で独り住まいをしている高齢の母親は、テレビの野球中継をとても楽しみにしています。「この松井って子はいいよねえ」と、目を細めながら応援しています。そして、好きな番組が終わると迷いもなくテレビを消すのです。たまたま帰郷していた僕は、そんな母親のあたり前の態度にハッとしてしまいました。『面白い番組を見る』――こんなあたり前のことが僕にはできなかったのです。


 テレビを消した後、静けさが戻ったお茶の間で母親は家庭菜園の里芋の出来について楽しそうに僕に話し、それがひと通り終わると今度は愛用のCDラジカセを持ってきて、大好きな美空ひばりを、これまた楽しそうに歌うのでした。


 僕はそれを聴きながら、母親はメディアなんて言葉は毛頭知らないだろうけど、僕なんかより、ずっといろんなメディアを正しく楽しんでいるなあと感心しました。そして目の前にある消えているテレビの画面を見つめ、先日のやつあたりを少し恥ずかしく思うのでした。


 つまらない番組を見て、時間を無駄使いしたと思っても、それは自分の責任なのです。決してテレビの責任ではありません。リモコンにはチャンネルを選ぶボタンの他に「消す」ボタンもついています。


 僕達は、当然テレビを楽しむ自由を持っていますが、それと同時にテレビを消す自由も持っているのです。


ネットは、テレビに比べると、「悪口が直接自分に向かって飛び込んできやすいメディア」です。
でも、パソコンの電源を切ったり、SNSにアクセスしなければ、道の向こう側から迫ってきて、無理矢理イヤなことを目の前で叫ばれる、ということはないんですよね。
そもそも、「イヤなら、つまらなければ、観ない」という選択も、僕たちにはできる。
見に行っているのは、自分の責任でもあるのです。
わざわざウンコを触り、臭いをかいで、「うわー、なんでこんなに臭いんだよ!」って怒っているようなものです。
それが臭いのは、知っているはずなのに。
(よ・う・か・い・のーせいなのね、そうなのね?)


正直、ネットで「情報を遮断する」というのは、「テレビの電源を切る」より、難しいとは思うんですよ。
ネットには「必要なもの」「面白いもの」と、「危険なもの」「不快なもの」が入り乱れているし。


それでも、僕たちには「ネットに触れない自由」があるし、そのための手段もある。
「ネットの中で、接触するコンテンツ」を選ぶこともできる。
まあ、大概において、わざわざ不快なものを引き寄せてしまうのは、自分自身なんですよね。


いまの世の中で生きていると、あまりにも「情報漬け」の状態に慣れすぎていて、そこから自分を遮断すると、不安になってしまう。
それはたぶん、杞憂なのです。
「なにげなくテレビを観つづけるのをやめる」、というのではなく、「積極的にスイッチを切るという選択をする」ことが、大事なんじゃないかな。


ネットで自分にとって不快なものに憤って改善しようとしたり、自分を嫌っている人を変えようとするのは、あまりにも不毛な作業です。
そんなどうでもいいものに関わっているほど、人生は、長くない。


自分にとって面白いものに対する知識を深めていったり、気が合いそうな人と繋がっていくことのほうが、「ネットの効率的な利用法」だと思います。


それでもやっぱり、「暗部」みたいなものが気になってしまうのも、事実なんですけどね……
これも「妖怪のせい」なのかな。

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積極的に「スイッチを切るという選択をする」こと - いつか電池がきれるまで (via petapeta)

(yaruoから)

"自尊感情の高い人は、他者を見る時には長所からみていくという傾向があることがわかっています。  相手のいいところから見ていくことができると、自分とは違う人やちょっと癖のある人なども含めて、いろいろなタイプの人と仲良くなれるのですね。それで交友関係が広がっていくと考えられているのです。  逆に、自尊感情が低い人は「他人とは自分に不利益な存在だ」と警戒してしまう傾向が強いので、どうしても欠点から見ていきがちです。そうすると「あの人も嫌い」「この人も嫌い」と交友関係が限定されてしまうのです。  また自尊感情が低い人は、自分を否定されるような言葉に出会ったとき、変に攻撃的になってしまったり、やっぱり自分はダメなんだと落ち込んでしまうことがあります。 「自分は、そこそこ悪くない人間である」と自己評価ができないから、他人の評価に気持ちを流されて過剰反応してしまうのです。"

なぜか好かれる人が欠かさない 相手目線のコミュニケーション|人を動かす心理学|ダイヤモンド・オンライン (via kyocorin)

(yaruoから)

do-nothing:

pipco:

kyo-no:

yutamoty:

ねたミシュラン ★・・・もうどーしよーもねーからとりあえず記念写真撮ろうZE!!
umelabo:

cal-kai tumblr
do-nothing:

Street Art by Pejac [16 photos]
"VHSテープ全盛の時代の米国のレンタルビデオ店での話。「見終わったあとはテープ巻き戻してから返却してください」とシールを貼っておいても、巻き戻さずに返却する人が多く、店としては頭を抱えていた。そのまま次の客に貸してしまうと次の客の気分が悪くなるし、店でいちいち巻き戻していては手間がかかって仕方がない。


 これを「マナーの問題」としてしまうと、ほぼ解決不可能な難問になってしまうが、この店では思い切ってルールを変更してしまうことにより、この問題をみごとに解決したのだ。VHSテープに貼り付けるシールの文言を「このテープは一度最初まで巻き戻してからご覧ください。返却時は巻き戻さなくても結構です」に変更しただけだ。


 こうやって基本ルールを変えただけで、借りたばかりのテープが巻き戻っていなくても気分を害する客はいなくなったし、逆に巻き戻してあると「得をした気になる」ようになったのである。

注目すべきは、誰も行動パターンを大きく変えたわけでもないのに、皆の気分が良くなった点である。"

Life is beautiful: 「半分空っぽのコップ」を「半分水が入ったコップ」に見せるテクニック (via invoke)

(元記事: mi2hy (tokunoribenから))

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12 就職戦線異状名無しさん :2009/02/26(木) 19:49:05
○○株式会社 採用担当グループ様

拝啓

余寒なおきびしい折りから、
貴社におきましては株価が前年同月比50%まで下落し、
益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。

さて、昨日貴社から大変ご丁寧な
不採用通知をお送りいただき、まことにありがとうございます。

顔を知らない私の就職活動の成功を
「お祈り申し上げます」と言えるような貴社の
度量の深さに驚きを隠せませんでした。

貴社の最近の株価の変動を見てみると、
ここ20日間の間に30%も下落し、決算発表においても
1000億円を超える赤字を計上するなど、
およそ赤の他人の就職活動に展開に
気を使ってる場合ではないとお察しいたします。

倒産するにしても、我々国民の税である
公的資金のご利用は極力お控えいただきと心からお願い申し上げます。

末筆ではありますが、貴社採用担当者様と従業員の方々の
今後の人生が路頭に迷わないよう、心よりお祈りいたしております。

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お祈りメールに祈り返すスレ:アルファルファモザイク (via nakano)
2009-04-02 (via gkojay) (via mnak) (via ipodstyle) (via makototz) (via ipodstyle) (via yaruo, plasticdreams) (via motomocomo) (via kotoripiyopiyo)

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何かをスタートしたかったら大晦日が一番だ。

1日だけフライングしておくだけで随分気が楽になる。

大晦日からスタートした人が、翌年からスタートできる人なのだ。
 

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3行日記 - asshuku: スタート。 (via drhaniwa)

こうこう大切なことはもう少し早く流れてきて欲しかった。

(via mediapicnic)

(tokunoribenから)

"14年間逃走していたFBIの最重要指名手配犯が、ネパールで逮捕された。米国で導入が進む顔認識システムの成果だった。"

顔認識技術、逃亡犯をネパールで追い詰める « WIRED.jp (via takamasa)

(takamasaから)

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犬がいなくなってから12日間、森で探し続けた。

もうそれ以上探しても無駄だとあきらめたとき、二人の猟師に出会った。

彼らは仕事で犬を時々見失うがいつも見つかるという。

彼らに教えてもらった方法のおかげで犬を見つけることができた。


01



飼い主が少なくとも一日着ていた服を犬を最後に見たところへ持って行き置いておく。

もし、犬の好きなおもちゃがあれば、それも置いておく。

他の人に片付けられないようにノートを残すといい。

水の入った容器も置いておく。

餌を置いておくと違う動物が寄ってくるから餌はダメ。

次の日チェックに行く。

私はこの方法聞いたけどあまり信じなかった。

だって12日間犬を呼んでいて聞こえていないのに、服を見つけるわけがないと思ってた。

でも次の日に行ってみたら犬がいた!

この話は犬をなくした人に役立つといいですね!

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ロシアの猟師から学ぶ逃げた犬の見つけ方 : おそロシ庵 (via pinball-1973)

(tokunoribenから)