ちょっとイヤそうにしてるのがカワゆい(・∀・)
(yotta1000から)
ちょっとイヤそうにしてるのがカワゆい(・∀・)
(yotta1000から)
民よ!集まりなさい!
(元記事: brandonwyllie (do-nothingから))
江戸しぐさの中には使ってはいけない
「水かけ言葉」や「戸締め言葉」があります。
「水かけ言葉」は誰かの話に対して
「だから?」とか「それがどうしたの?」と、
相手の話す意欲を失わせるような言葉です。
実はこの他にも普段使っている言葉の中に
「水かけ言葉」になってしまう“言い方”があります。
例えば、
「ダルビッシュ選手が3勝目をあげたね~♪10奪三振凄いね~!」
と声を掛けられたらあなたは何と答えますか?
「うんうん!凄いね~ダルビッシュ選手!!」\(^o^)/
と返したら盛り上がって、最初に声を掛けた方も嬉しくなります。
ですが、
「知ってる」と、淡々と答えられたら、
続きの話をする気はなくなってしまいます。
この場合の「知ってる」は、
「その話ならすでに知ってるけど何か?」というような
まさに「水かけ言葉」なのです。
また、「戸締め言葉」は「でも」や「だって」の言葉のことですが、
「でも」や「だって」だけが「戸締め言葉」ではありません。
相手の言葉を遮る言葉を「戸締め言葉」と表現していますので、
同じような言葉・・・例えば「そんなことを言っても」とか
「それはそうかも知れませんが」も丁寧な言い回しかも知れませんが
「戸締め言葉」の部類に入ります。
—
使ってはいけない「水かけ言葉」「戸締め言葉」 - 極和(きわみ)ファシリテーション (via mcsgsym)
時代が変わっても基本は同じってことか、大事だなあ。
(元記事: petapeta (unknownlabelから))
(bo-rudeから)
<庵野秀明監督メッセージ>
どうか、助けて下さい。
特撮、という技術体系が終わろうとしています。
日本が世界に誇るコンテンツ産業が失せようとしています。
それは世間の流れというものなので、仕方ないとも感じます。
だがしかし、その技術と魂を制作現場で続ける為に抗い、その技術と文化遺産を後世に残す為に保存したいと切に想います。
ぼくらがもらった夢を次世代にも伝え、残したいと切に考えます。
それは、個人では、極めて困難な目標であり事業です。
国でも自治体でも法人でも企業でもいいんです。どうか、僕らに創造と技術を与えてくれた特撮を、どうか助けて下さい。お願いします。
特にミニチュア等の保存に関しては可能な限り速やかに助けて下さい。
よろしくお願いします。
映画監督 庵野秀明(特撮ファン)
<樋口真嗣監督メッセージ>
特撮。
昭和期に於いて日本独自に発展し、一時的に世界をリードしていた、縮小(ミニ)模型(チュア)を中心にした特殊撮影技術を用いて、架空のキャラクターが活躍する映画やテレビ番組がたくさんありました。
我々の先輩たちが作り上げた素晴らしい技術は、残念ながら昨今の合理化、デジタル化によって活躍の場が失われつつあります。
想像力と技術力によって生み出された自由な空想世界の遺産を、現在のアニメ、コミック、ゲームといった日本のメディア文化の源泉として未来に受け継いでいきたい、と考えます。
樋口真嗣
—
日本特撮に関する調査報告書 | メディア芸術カレントコンテンツ
140頁にもなる報告書。ものすごい情報量。
PDFはここから。
(via tatsukii)
(do-nothingから)
— Twitter / 炬燵守よし麿 (via deli-hell-me)
(g0nsukeから)
(元記事: ForGIFs.com (yaruoから))